エンドウ工務店

家づくりの進め方

人生を楽しむ資金計画~資金計画は慎重に

いま(現在)も昔も多くの若いご家族が、出産や子供の成長を機会に"お家を建てたい"と考え始めます。

また、最近の傾向としては、心優しいご家族が増えているのか、
"親と一緒に住む"もしくは"親の近くで住む"という若いご家族も増えています。

もし、あなたがこれから家づくりを進めるのであれば、私は、ひとつだけ質問をしたいと思います。それは・・・
 

あなたは家を建てたらなにをしたいですか?

  • 「こどもたちと元気に遊びたい」
  • 「友達を呼んでパーティをしたい」
  • 「書斎で仕事をしたい」
  • 「キッチンでおいしい料理を作りたい」

たくさんの夢がふくらむことと思います。

家に住んでからの楽しい生活を想像すること――それも家造りにおいての大切な準備の一つです。

ですが……

“夢”だけでなく、“現実”も大切。

理想を重視するあまり予算以上の家を建ててしまうのはいけません。
それでは、生活が苦しくなり「食事も我慢」「遊びも我慢」と家族の心がギスギスとしてしまうことでしょう。

幸せな家にするためにはゆとりをもった資金計画が必要不可欠です。

endunoの資金計画

endunoでは、ゆとりをもって住宅を購入していただきたいと考え、資金計画の勉強会や座談会を開催しています。

分かりやすく丁寧に説明いたしますので、ぜひお気軽にご参加ください

資金計画のポイント

endunoでは以下の4つのポイントに気をつけながら資金計画のアドバイスをさせていただいています。

見学会での情報収集

家の見学会に参加する予定はありますか?

「ネットで十分」「本で見たから大丈夫」などと感じる方も多いかもしれませんが、写真や動画では、実際の大きさを体験できませんし、細かな部分を確認することもできません。

まずは現場を見てイメージを固めることが大切です。

見学会に足を運んで実際の家を見ることで、「どんな家をつくりたいか」「どんな人に家づくりを手伝ってもらいたいか」といったイメージが自然と固まっていきます。

見学会を通じてつくりたい家のイメージをしっかり掴んでおきましょう。

 

endunoの見学会

「売り込みをされそう」「まだ家を造るって決めていないけど大丈夫?」
endunoの見学会ではそんな心配は無用です。

無理な売り込みやご自宅への訪問は一切ありません。

「家造りの参考としてご覧いただきたい」という想いで行っていますので、どうぞお気軽な気持ちでお越しください。

また、ご希望があれば、賢い家造りのために知っておいていただきたいことをお話しいたします。お気軽にお申し付けください。

 

endunoの勉強会でお話すること

  • 間取りを考えるときに必要なポイントは?
  • 便利に暮らすための工夫って?
  • 窓や水回りの配置など、快適さを追求するための工夫とは?
  • どんなキッチンやトイレがあるの?
  • 建築家がデザインした家って、どういうところが良いの?
  • どれくらいの性能の家だったら、将来にも資産価値が残るの?
  • 住宅ローンで○○○万円得する方法って?

見学会で注目していただきたいポイント

  • 敷地の大きさや空間の広がり
  • スタッフの対応


endunoは敷地を活かして広々とした住宅をご提供しています。
狭小地など難しい土地でも巧く見せる建築家の腕前にぜひご注目ください。
また、当たり前のことではありますが、お客様への対応も親切・丁寧に行うことを心がけています。

良い会社が見つかったら資料請求を

「この会社と家造りをしてみたい」と思える会社に出会ったら資料請求を!

本やインターネット、見学会などで本当に良いと思える会社に出会ったら資料請求をしましょう。
厳選した数社の資料をじっくりと見て、最善の会社を探しましょう。
 

資料請求でチェックするポイント

資料請求は業者の対応力を見抜く機会にもなります。
以下のポイントをチェックしましょう。

  • どんな資料を送ってくるのか
  • どんな家を建てているのか
  • メールもしくは手紙が添えてあるか
     

endunoの資料

endunoでは、みなさまのお悩みに応える資料「賢い家づくり読本」を差し上げています。
「家づくりの基礎が身につく」と大変好評の資料です。ぜひご参照ください。
「賢い家づくり読本」でお伝えしている主な内容は以下になります。

  • マイホームの本当の値段って?
  • 住宅・教育・老後を考えたマイホーム計画を!
  • 賢い住宅ローンの返済計画って?
  • 日本の住宅はなぜ高い??
  • 住宅の性能、どうやってみればいい?
  • 土地探しのトラブル事例・・・回避するには?
  • 土地の現場を見るときのポイントは?